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atthika:意義ある、希求する、存在する + vāda:論、議論、論者 死後にも何らかの存在が永久に残ると主張する論で、この反対語は虚無論です。 類語 attavādupādāna:我語取、ucchedadiṭṭhi:断見
●六師外道アジタ・ケーサカンバリンの見解です。