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 [[mn27_3]]:「彼は食後に[[piṇḍapāta|鉢食]]から退くと、[[pallaṅka|結跏]]を組み[[kāya|身]]を[[uju|まっすぐ]]に[[paṇidahati|定置]]して[[parimukha|面前]]に[[sati|念]]を[[upaṭṭhāti|現前]]させて座る。」\\ [[mn27_3]]:「彼は食後に[[piṇḍapāta|鉢食]]から退くと、[[pallaṅka|結跏]]を組み[[kāya|身]]を[[uju|まっすぐ]]に[[paṇidahati|定置]]して[[parimukha|面前]]に[[sati|念]]を[[upaṭṭhāti|現前]]させて座る。」\\
-[[mn54_1]]:「さて世尊は、午前内衣を着て、鉢と衣を持ってアーパナに[[piṇḍa|托鉢]]に入られた。アーパナで[[piṇḍa|托鉢]]を行い、食後に[[piṇḍapāta|鉢食]]から退き、[[divāvihāra|昼住]]のため、とある森林に近づかれた。その森林に分け入り、とある木の[[mūla|根元]]にて[[divāvihāra|昼住]]に坐られた。」\\+[[mn54_1]]:「さて世尊は、午前に着衣して、鉢と衣を持ってアーパナに[[piṇḍa|托鉢]]に入られた。アーパナで[[piṇḍa|托鉢]]を行い、食後に[[piṇḍapāta|鉢食]]から退き、[[divāvihāra|昼住]]のため、とある森林に近づかれた。その森林に分け入り、とある木の[[mūla|根元]]にて[[divāvihāra|昼住]]に坐られた。」\\
divavihara.1765924778.txt.gz · 最終更新: by h1roemon