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aṅgaṇa

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aṅgaṇa [2025/09/29 20:15] h1roemonaṅgaṇa [2026/01/04 06:08] (現在) h1roemon
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 :d: 空地、中庭/ 穢, 煩悩 an open space, a clearing / a speck or freckle (on the face)  :d: 空地、中庭/ 穢, 煩悩 an open space, a clearing / a speck or freckle (on the face) 
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 a speck or freckleとは顔のしみ、そばかすのことです。\\ a speck or freckleとは顔のしみ、そばかすのことです。\\
-[[mn5]]:「友よ、[[aṅgaṇa|汚点]]、[[aṅgaṇa|汚点]]と呼ばれるが、友よ、この[[aṅgaṇa|汚点]]とはすなわち、いったい何の[[adhivacana|指示語]]なのか?」と。\\+[[mn5]]:「友よ、[[aṅgaṇa|汚点]]、[[aṅgaṇa|汚点]]と呼ばれるが、この[[aṅgaṇa|汚点]]とはすなわち、いったい何の[[adhivacana|指示語]]なのか?」と。\\
 この文章でわかるようにこの言葉は抽象名詞ではないようです。とりあえず**汚点**としておきます。\\ この文章でわかるようにこの言葉は抽象名詞ではないようです。とりあえず**汚点**としておきます。\\
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 {{include:sn9.14#16-17}} {{include:sn9.14#16-17}}
 {{include:sn45.16#5-5}} {{include:sn45.16#5-5}}
-[[mn4]]:「そしてそのように[[citta|心]]が[[samāhita|入定]]し[[parisuddha|遍浄]]、[[pariyodāta|白]]、[[aṅgaṇa|汚点]]なく、[[upakkilesa|不純物]]を離れ、柔軟となり、仕事に適し[[ṭhiti|とどま]]り、[[āneñja|不動]]を得たとき、私は[[citta|心]]を[[pubbenivāsānussatiñāṇa|宿命智]]に向けさせた。」\\+[[mn4]]:「そしてそのように[[citta|心]]が[[samāhita|入定]]し[[parisuddha|遍浄]]、[[pariyodāta|白]]、[[aṅgaṇa|汚点]]なく、[[upakkilesa|不純物]]を離れ、柔軟となり、作業に適し[[ṭhiti|とどま]]り、[[āneñja|不動]]を得たとき、私は[[citta|心]]を[[pubbenivāsānussatiñāṇa|宿命智]]に向けさせた。」\\
aṅgaṇa.1759144520.txt.gz · 最終更新: by h1roemon