aṅgaṇa
| aṅgaṇa | |
|---|---|
| 汚点 | 空地 |
空地、中庭/ 穢, 煩悩 an open space, a clearing / a speck or freckle (on the face)
a speck or freckleとは顔のしみ、そばかすのことです。
mn5:「友よ、汚点、汚点と呼ばれるが、この汚点とはすなわち、いったい何の指示語なのか?」と。
この文章でわかるようにこの言葉は抽象名詞ではないようです。とりあえず汚点としておきます。
出典: sn7.4
出典: sn9.14
出典: sn45.16
mn4:「そしてそのように心が入定し遍浄、清白、汚点なく、不純物を離れ、柔軟となり、作業に適しとどまり、不動を得たとき、私は心を宿命智に向けさせた。」
aṅgaṇa.txt · 最終更新: by h1roemon
