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滅す、非有となる to cease to exist
vi: 離れる + bhavati:ある、存在する 存在しなくなる、無となる、存在なきという意味です。 類語 vibhavataṇhā:無有愛、punabbhava:再有
sn45.171:「比丘たちよ、これら三つの渇求がある。いかなる三つか? 欲の渇求、有の渇求、無有の渇求。」