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kāya:身 + sañ:共に, 正しく, 集まる, 同じ + cetanā:思 三種類の思の一つで、身体と共にある思い、意図(intention)という意味です。 sn12.25:あるいはアーナンダよ、身があるとき、身思のゆえに内なる苦楽が生じる。