añjali:合掌 + karaṇīya:されるべき 僧随念の中に出てくるキーワードの一つで、四双八輩の聖者は、合掌して礼拝されるのに相応しいという意味です。 sn11.3:「この世尊の弟子の僧伽は、食を供されるべき、客としてもてなされるべき、供養されるべき、合掌されるべき、いわゆる四双八輩であり、この世の無上の福田である』と。」