饗応されるべき worthy of hospitality,deserving to be a guest
僧随念の中に出てくるキーワードの一つで、四双八輩の聖者は、お客様として最上のおもてなしをされるのに相応しいという意味です。 sn40.10:「この世尊の弟子の僧伽は、食を供されるべき、客としてもてなされるべき、供養されるべき、合掌されるべき、いわゆる四双八輩であり、この世の無上の福田である」と。