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神通, 通, 通智, 証智 / 証知して
興味深いことにabhijānāti:証知の連続体もabhiññā(証知して)であることです。もともと証知というのは超常的な意味で知ることかも知れません。
類語 iddhi:神変
| Imesañhi, sāriputta, pañcannaṃ bhikkhusatānaṃ saṭṭhi bhikkhū tevijjā, saṭṭhi bhikkhū chaḷabhiññā, saṭṭhi bhikkhū ubhatobhāgavimuttā, atha itare paññāvimuttā’’ti. | なぜならサーリプッタよ、これら五百の比丘のうち、六十の比丘は三明者、六十の比丘は六神通者、六十の比丘は両分解脱者、そして他は慧解脱者です」と。 |
| ‘satthārānuggahito sāvako mahābhiññataṃ patto’’’ti. | 『師により支援された弟子が大神通性を得た』」と。 |
sn47.28:「友アヌルッダよ、どの諸法の修養、多修により大神通を得たのですか?」と。