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karuṇa

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karuṇākāruññā
憐憫哀憐



Atha kho bhagavā brahmuno ca ajjhesanaṃ viditvā sattesu ca kāruññataṃ paṭicca buddhacakkhunā lokaṃ volokesi. さて世尊は梵天の要請を知り、また衆生への哀憐縁りて仏眼をもって世間返り見られた。
出典: sn6.1

sn56.46:「彼らは生に転じる諸行に満悦して、老に転じる諸行に満悦して、に転じる諸行に満悦して、・悲嘆・苦・憂・悩に転じる諸行に満悦して、生に転じる諸行為作する。老に転じる諸行為作する。に転じる諸行為作する。・悲嘆・苦・憂・悩に転じる諸行為作する。」

karuṇa.1759056716.txt.gz · 最終更新: by h1roemon