cittasaṅkhara
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| cittasaṅkhāra |
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| 心行(しんぎょう) |
citta(mano):心 + saṅkhāra:行
接頭辞がmanoであるmanosaṅkhāra:意行という言葉もありますが、おなじ文脈で双方が使われるのでと同義語と考えられます。
出典: sn12.27
出典: sn41.6
sn54.1:『心行を体験しつつ出息しよう』と修練し、『心行を体験しつつ入息しよう』と修練する。
『心行を軽安にさせつつ出息しよう』と修練し、『心行を軽安にさせつつ入息しよう』と修練する。
cittasaṅkhara.1763600948.txt.gz · 最終更新: by h1roemon
