不衰変の、不変の
a:否定 + cavana:変化、死没 sn6.4:さてその時、バカ梵天にこのような悪見解が生じていた。 『これは常住であり、これは恒常であり、これは永遠であり、これは完全である。これは不変法である。なぜならここでは生まれず、衰えず、死なず、死没せず、再生しないから。しかもこれより他にさらなる出離は存在しない』と。